++稲葉健二のプログ++

市政報告会を開催しました

今日は、私の市政報告会を開催させて頂きました。お休みのところ、また、年度末のお忙しいなか、お集まり頂いた方々に感謝申し上げます。ありがとうございました。
2019年03月31日(日)   No.4186 (議員活動)

事務所を開きました

統一地方選挙市川市議会議員選挙のために、事務所を開きました。常時開所は少し先ですが、4/21に向かって頑張ります。
2019年03月31日(日)   No.4185 (議員活動)

結婚式どこで挙げる? 婚姻届提出→そのまま役所で挙式

婚姻届を出したカップルが役所で無料の結婚式をする「届け出挙式」が30日、大分県別府市役所であった。九州の自治体では珍しい取り組みという。

婚姻届出した市庁舎で「結婚式を」 別府市が募る 大分

 別府に愛着をもってもらい、定住を促そうと若手職員12人が企画。同市在住の森崎良太さん(23)と千晴さん(23)が友人や職員約100人に祝福された。

 会場となった1階ロビーには、42度の温泉が入った足湯も設置する気のつかいよう。参列者は「別府温泉のようにいつまでも熱々で」と願っていた
2019年03月30日(土)   No.4184 (議員活動)

県議会議員選挙告示

今日は、統一地方選挙千葉県議会議員選挙の告示日です。市川市選挙区は、定数6に対して7人の立候補者がでています。千葉県には、無投票で決まった選挙区も多い中、隣の船橋市では、定数7に対して、12名の立候補者です。地域によって様々な情勢です。
2019年03月29日(金)   No.4183 (議員活動)

E地区市街地再開発準備組合総会

今日は、現在進められているE地区市街地再開発準備組合総会がありました。これからの動向や考え方なども含めしっかりと進めていくべきだと思います。
2019年03月28日(木)   No.4182 (プライベート)

ひこにゃん、やむなく休業か 市長と議会対立、予算否決

滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」が4月からしばらく休業を余儀なくされる可能性が出てきた。ひこにゃんの活動は市内の団体に委託しているが、その費用が盛り込まれていた市の予算案が、市長と市議会の対立で否決されたためだ。休業を回避するには市職員が代わって担うしかないが、実現してもひこにゃんに会える回数は激減しそうだ。

 ひこにゃんは2006年、彦根城築城400年祭を前に誕生。年中無休で毎日3回、彦根城や城下町でパフォーマンスを披露し、市内外のイベントにも年約120回登場している。

 市は19年度の一般会計予算案で、24年の国民スポーツ大会に向けた施設整備費を盛り込む一方、花火大会の補助金や、学校の机と椅子の購入を見送るなどした。これに市議会が反発。ひこにゃんの関連経費3020万円も含んでいた予算案を20日に否決した。
2019年03月27日(水)   No.4181 (議員活動)

市川商工会議所総会

今日は、私も参与として参画させていただいている、市川商工会議所の総会がありました。来年度の事業、予算ともに全会一致可決されました。
2019年03月26日(火)   No.4180 (議員活動)

妙典橋開通式

今日は、妙典橋の開通式がありました。長年の地域の声が実りました。外環への接続道路がまだ、未着工なので、是非進めたいと思います。
2019年03月26日(火)   No.4179 (議員活動)

地区社協の広報部会がありました

今日は、八幡地区の社会福祉協議会の広報部会がありました。地域の情報をわかりやすく伝えるべく頑張っています。
2019年03月25日(月)   No.4114 (プライベート)

育児負担軽くなる?液体ミルク発売、与える時の注意点は

乳児用の液体ミルクの販売が始まりました。常温で保存でき、粉ミルクと違ってお湯に溶かして冷ます必要がないため、災害への備えだけでなく、育児の負担が軽くなることも期待されています。どんな点に気をつければいいのでしょうか。

容器や量に違い

 「液体ミルクは哺乳瓶に移し替えるだけなので、およそ10秒ですぐに授乳できます」

 液体ミルク「アイクレオ赤ちゃんミルク」を開発した江崎グリコは店での販売を始めた11日、都内のベビー用品店で試飲会を開き、手軽さをアピールした。参加した保護者が実際に液体ミルクを与えると、赤ちゃんたちはごくごくと飲んでいた。

 9カ月の長男を連れた女性(27)は早速5個買った。2011年に東日本大震災が起き、福島市の実家は約1週間、水とガスが止まった。ボランティアで訪れた避難所は混雑しており、「避難所で粉ミルクを使うのは難しいと思う。災害用に備蓄したい」。6カ月の長女と参加した女性(31)は「外出時の荷物を減らせるし、夜間の授乳にも便利。計量したり、温度を調節したりしなくていいので失敗がなく、慣れていない家族も使いやすそう」と話した。

 明治も13日、液体ミルク「明治ほほえみ らくらくミルク」を今月下旬から一部施設で、4月下旬からは全国のベビー用品店やドラッグストアなどで販売すると発表した。

 同じ「液体ミルク」でも、それぞれ特徴がある。グリコは持ち運びに便利な紙パック製で、賞味期限は6カ月。125ミリリットル入りで希望小売価格は税別200円。一方、明治は災害備蓄を見据え、丈夫なスチール缶を採用し、賞味期限は1年。240ミリリットル入りで、希望小売価格は税別215円だ。いずれも滅菌済みで、温める必要はない。保存料も入っておらず、生後0カ月から飲ませることができる。同量の粉ミルクと比べると栄養成分はほぼ同じだが、価格は液体ミルクのほうが割高だ。
2019年03月24日(日)   No.4113 (議員活動)

多胎ママ、過酷育児に「誰か助けて」 裁判知り強まる声

「お母さんは、ぼろぼろになるまで一生懸命に子育てを続けた。判決は厳しすぎる」。三つ子の次男に対する傷害致死罪に問われた母親の松下園理被告(30)に、名古屋地裁岡崎支部が懲役3年6カ月の実刑判決を言い渡した裁判員裁判。傍聴席には双子や三つ子を持つ母親も詰めかけ、被告の過酷な育児に思いを寄せる声も上がった。

三つ子の育児、背負い込んだ母 泣く子を投げ落とした夜

 事件は2018年1月に起きた。松下被告は愛知県豊田市の自宅で三つ子の育児中、泣きやまない次男(当時11カ月)にいらだち、畳に2回たたきつけ、死なせた。今月15日にあった判決で野村充裁判長は「(被告は)うつ病に罹患(りかん)する中で負担の大きい三つ子の育児を懸命に行っていた」としたが、「犯行は悪質で危険性が高い」と指摘した。三つ子の長男と長女は現在、乳児院に預けられているという。

 NPO法人「ぎふ多胎ネット」(岐阜県多治見市)の糸井川誠子理事長(59)も、6日間にわたった裁判の傍聴を続けた。

 24年前に三つ子を出産したが、3人とも低体重だったため、出生後すぐに入院した。2カ月後、3人との生活が始まると、目が回るような忙しさだった。
2019年03月23日(土)   No.4063 (議員活動)

ふるさと納税高収入の4自治体、特別交付税「配分なし」

石田真敏総務相は22日午前の閣議後会見で、2018年度の特別交付税(3月分)について、ふるさと納税の寄付収入が多額と見込まれる静岡県小山町、大阪府泉佐野市、和歌山県高野町、佐賀県みやき町の4自治体には災害関連以外は配分しない、と発表した。前年度同月分と比べ、それぞれ7400万〜2億3300万円の減額となる。

ふるさと納税も「100億還元」 欠陥ついた?寄付競争
ふるさと納税「3割」守ったら…寄付額20分の1に衝撃

 総務省財政課によると、総務省が各自治体に聞き取りしたふるさと納税の寄付収入見込み額について、財政力の判断材料に含めるとの省令改正を20日にした。

 総務省は、ふるさと納税の返礼品競争に歯止めをかけるため、返礼品を「寄付額の3割以下の地場産品」にするよう通知しているが、4自治体はこれを上回る返礼品を出していた。総務省はさらに、今国会に「寄付額の3割以下の地場産品」に限り、従わない自治体に納税者が寄付しても税金の控除が受けられなくなるとの改正法案を提出している。

 石田氏は、4自治体について「実質的に(財源が豊かな)不交付団体を上回る財政力を有する。不交付団体並みの扱いをする」「特定の団体に極めて収入が集まっている状況を踏まえた単年度の措置」などと説明した。
2019年03月22日(金)   No.4061 (議員活動)

子ども会の歓送迎会

今日は、門前子ども会の歓送迎会の映画鑑賞会がありました。この3月で卒業、入学の子どもたちへのプレゼントを渡し、みんなでお祝いしました。
2019年03月21日(木)   No.4060 (プライベート)

日本の幸福度、過去最低の58位 「寛容さ」足引っ張る

国連の関連団体は20日、今年の「世界幸福度報告」を公表した。日本は156カ国・地域中58位で、昨年より四つ順位を落として過去最低となった。これまで40位を上回ったことがなく、4年連続の50位台となる。

 この報告は2012年から14年を除いて毎年公表されており、これが7回目。1〜3位は昨年に続き、フィンランド、デンマーク、ノルウェーの北欧3カ国が独占。欧州諸国がトップ10の大部分を占める構図は例年と大きく変わらず、米国は19位、韓国は54位、中国は93位だった。

 報告の基になったデータは米ギャラップ社の世論調査で、各国・地域の各3千人程度が16〜18年、現在の生活の満足度を「0〜10」で答えたもの。国連の関連団体「持続可能な開発ソリューション・ネットワーク」がその値について。運妖たりの国内総生産(GDP)⊆匆馘支援の充実ぶり7鮃寿命た誉犬料択の自由度ゴ架討記社会の腐敗の少なさ、の6項目を用いて分析を加えた。

 日本は健康寿命で2位、1人当たりGDPで24位となったものの、人生の選択の自由度(64位)、寛容さ(92位)が足を引っ張ったとみられる。経済協力開発機構(OECD)加盟国36カ国で見ても、32位と低迷した。
2019年03月20日(水)   No.4059 (議員活動)

東京の認可保育園、3歳児が激戦化の「異変」 朝日調査

今年4月の認可保育施設の1次選考について朝日新聞が行った調査で、東京都内30区市で申し込んだ人のうち、3割が落選していたことがわかった。前年より微減したものの、依然厳しい「保活」が続き、一部の市区では3歳児の入園が激戦化する異変も起きている。

保育園、4人に1人が落選 大都市圏外も深刻 朝日調査

 認可保育施設の4月入園分は、自治体が1〜2月ごろに行う1次選考で大半が決まる。今回の調査は、都内の23区と、昨年4月時点で待機児童が100人以上いた7市に、0〜5歳児の1次選考の状況を尋ねた。

 30区市の申込者に占める落選者の割合を「落選率」として計算すると、平均29・5%(前年30・8%)で、3人に1人が落選通知を受け取っていた。最も高かったのは港区(52・2%)で、世田谷区(40・2%)、台東区(40・0%)も4割を超えた。

 目立ったのが、3歳児の落選率の高さだ。港区では80・0%に上り、世田谷区(49・8%)、中野区(47・3%)の順で高かった。この影響で3〜5歳児の落選率が30・0%と、0〜2歳児の28・9%を上回った。

 半数の自治体で3歳児の申し込みが増えており、国分寺市では、100人の増加分の半数近い46人に上った。足立区では、全体の申込者は9人減っていたが、3歳児の申し込みは44人増えていた。

 「これまでと明らかに違う特異な傾向。従来は0〜2歳を重点的に見ていたのですが……」。世田谷区の後藤英一・保育課長は戸惑う。同区でも3歳からの申し込みが前年より99人増え、申込者数全体の増加分の半数を占めた。

 後藤課長は、受け入れが2歳までの認可外保育施設が増えていることが一因とみる。特に前年の2倍と区内に急増したのが「企業主導型保育所」。国が待機児童解消の切り札として2016年に導入したが、大半は2歳までの預かりだ。認可園の小規模保育園も0〜2歳が主な対象だが、卒園児を受け入れる「連携施設」があることが求められ、国が自治体に仲介を促している。一方、企業主導型については何も定められていない。
2019年03月19日(火)   No.4058 (議員活動)

女性市議に「チューしよう」名古屋市議が懇親会で発言か

名古屋市議が、視察旅行で訪れた神戸市の飲食店で、他の市議に「くず」などと暴言を吐いたり、頭をたたいたりしていたことがわかった。河村たかし市長は18日、検証委員会を設置して経緯を詳しく調べる考えを示した。

 市議会事務局によると、問題の視察旅行は昨年11月19〜20日、議会運営委員会が神戸市と京都市の議会運営を学ぶ目的で実施した。委員17人のうち、自民、名古屋民主、公明、共産、減税日本の5会派の16人が参加し、市職員3人が同行。19日夜に宿泊地の神戸市内の中華料理店で約2時間の「意見交換会」を開いた。

 出席者によると、意見交換会の最中、自民党の藤田和秀市議(55)が減税日本の田山宏之市議(60)に対して「くず」「ごみ」などの暴言を繰り返し、頭をたたいたりした。藤田市議は18日に名古屋市議会で記者団の取材に応じ、「泥酔していたので覚えていない」としながら、「そういった発言があったのは報道されている通り。お騒がせしていることは申し訳ない」と話した。

 また、関係者によると、この意見交換会では、藤田市議とは別の男性市議数人が女性市議に「俺と結婚しよう」「チューしよう」などと発言していたという。

 河村市長は田山市議が所属する地域政党「減税日本」の代表を務める。18日の定例記者会見で、田山市議が被害届の提出を検討していることを明かし、「とんでもないことで、市民に大変申し訳ない。意見交換会は公務で、酒が入っていたのは言い訳にならない。市職員への暴行のようなことはないのかも調べる」としている。(
2019年03月18日(月)   No.4057 (議員活動)

いけばな展

今日は、市川市花道協会主催のいけばな展に行ってきました。どの作品も素晴らしく、見事なものでした。現地でのいけ込、管理大変だったと思います。お疲れ様でした。
2019年03月17日(日)   No.4056 (議員活動)

ペット増えすぎ、環境省が対策指針 飼い主社会的孤立も

ペットのイヌやネコが世話できないほどに増え、悪臭や騒音で近隣とトラブルになる例が相次いでいることから、環境省はこうした事態を未然に防ぐための自治体向けのガイドライン作りに乗り出す。近く専門家による検討会を立ち上げ、議論を始める。

 ペットが増えすぎて飼い主が対応できなくなった状態は「多頭飼育崩壊」と呼ばれる。昨秋には、名古屋市の市営住宅で約40匹のネコを不衛生に飼育したとして、飼い主が動物愛護法違反の疑いで書類送検されるなど問題となる例が各地で出ている。

 環境省はこうした事態を未然に防ぐため、過去の事例を分析し、多頭飼育崩壊に陥る兆候やその際に自治体でどんな対応ができるのかといった予防策や、実際に起きた場合のイヌやネコの保護などの対応策などをまとめる。

 また、対応できないほどペットを飼ってしまう飼い主は、社会的に孤立していたり、心の病などを抱えていたりと、福祉的な支援が必要なケースがあることも指摘されている。このため、自治体内での動物愛護部局と福祉部局の連携や、地域社会との協力の在り方なども検討するという。

 環境省の2016年度の調査では、イヌやネコの2頭以上の飼育に対し、自治体に複数の苦情が寄せられた事例が全国で2199件あった。悪臭(809件)や騒音(515件)などが多かった。汚物や人への危害といった苦情もあったという。

 増えすぎて飼いきれなくなったペットを自治体が引き取ったものの、次の飼い主が見つからず、結果的に殺処分される例もあるという。環境省動物愛護管理室は「多頭飼育崩壊を未然に防ぐことで、殺処分も減らしていきたい」としている。(
2019年03月16日(土)   No.4055 (議員活動)

八幡小卒業式

今日は、地元の市立八幡小学校の卒業式に参加させて頂きました。地元の知り合いの子どもたちも多く素晴らしい卒業式でした。ご卒業おめでとうございます。
2019年03月15日(金)   No.4054 (議員活動)

三中の卒業式

今日は地元の市立第三中学校の卒業式に参加させて頂きました。知り合いの子どもたちも多く感動の時間でした。ご卒業おめでとうございます。
2019年03月14日(木)   No.4053 (議員活動)

議員団第21期解散式

今日は、21期の議員団の解散式がありました。今期で勇退される方、別のフィールドに行かれる方など様々です。
2019年03月14日(木)   No.4052 (議員活動)

一般質問が終わりました

今日は、私の一般質問を行いました。

通告内容は

○市民活動団体の支援について(関係者)
(1)現在の支援施策について
(2)市民活動総合支援基金について
(3)市民活動サポート用品貸出について
○防災、減災について(関係者)
(1)現在の状況と課題
(2)地域ごとの課題に対する市の考え方
(3)防災拠点協議会の現況と今後の方向性
(4)避難行動要支援者支援活動について
○市川市の幼稚園について(関係者)
(1)市立幼稚園の今後の方向性
(2)私立幼稚園の今後のあり方
(3)幼児教育に対しての市の考え方
○葛飾八幡宮敷地内にある市の施設について(関係者)
(1)本庁舎完成後の分庁舎の考え方
(2)親子つどいの広場の今後のあり方
(3)中央公民館周辺整備の考え方
(4)各施設周辺の道路動線の考え方
2019年03月13日(水)   No.4051 (議員活動)

議員定数、全国最少の5に削減 国内唯一の飛び地の村

全国唯一の飛び地の村、和歌山県北山村の村議会は12日、議員定数を現在の6から5に削減する条例案を全会一致で可決した。全国町村議会議長会のまとめでは、定数5は沖縄県北大東村と並んで全国最少。

 村は過疎化が進み、林業が盛んだった1955年に1609人いた人口は、今年2月末で435人。本会議で提案者の葛城健也議員は「多くの村民に議員定数を削減すべきとの意識がある。人口減少を考慮し、行革の流れの中、総合的に判断した」と削減理由を述べた。議場から反対の質疑もなく、採決された。12月20日の任期満了に伴う次回の村議選から適用される。

 村議選は定数7時代の2003年、6になった07年と無投票だったが、11年、15年は連続して選挙戦に。なり手不足で困るという状況ではないが、将来を見据えての削減という。16年の村長選挙に当時の村議が立候補して欠員1となってから、議員5人になっていたが特に問題はなかったという。(
2019年03月12日(火)   No.4050 (議員活動)

2月議会委員長報告と採決

今日は、2月議会の委員長報告と議案の採決が行われました。

市長提出

議案第50号
市川市行政組織条例の一部改正について
全会可決

議案第51号
市川市個人情報保護条例の一部改正について 全会可決

議案第52号
市川市職員の定年等に関する条例の一部改正について
全会可決

議案第53号
市川市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部改正について
全会可決

議案第54号
市川市一般職の職員の給与に関する条例の一部改正について

多数可決

議案第55号
市川市心身障害児福祉手当支給条例及び市川市重度障害者福祉手当支給条例の一部改正について

全会可決

議案第56号
市川市廃棄物の減量、資源化及び適正処理等に関する条例の一部改正について

全会可決

議案第57号
市川市宅地開発事業に係る手続及び基準等に関する条例及び市川市工業地域等における大型マンション等建築事業の施行に係る事前協議の手続等の特例に関する条例の一部改正について

全会可決

議案第58号
平成30年度市川市一般会計補正予算(第4号)

全会可決

議案第59号
平成30年度市川市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)

全会可決

議案第60号
平成30年度市川市介護保険特別会計補正予算(第2号)

全会可決

議案第61号
平成30年度市川市病院事業会計補正予算(第2号)

全会可決

議案第62号
平成30年度市川市下水道事業会計補正予算(第3号)

全会可決

議案第63号
平成31年度市川市一般会計予算
全会可決

議案第64号
平成31年度市川市国民健康保険特別会計予算
全会可決

議案第65号
平成31年度市川市介護保険特別会計予算
全会可決

議案第66号
平成31年度市川市後期高齢者医療特別会計予算
全会可決

議案第67号
平成31年度市川市下水道事業会計予算
全会可決

議案第68号
(仮称)市川市新第1庁舎新築工事請負変更契約について
全会可決

議案第69号
市川漁港外郭施設工事請負変更契約について 全会可決

議案第70号
気化式涼風機の購入について
全会可決

議案第71号
市道路線の廃止について
全会可決

議案第72号
市道路線の認定について

全会可決

議案第73号
市道路線の認定について
全会可決

諮問第4号
人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて

異議ない旨答申

諮問第5号
人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて

異議ない旨答申

諮問第6号
人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて

異議ない旨答申

諮問第7号
人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて

異議ない旨答申

報告第24号
専決処分の報告について


報告第25号
専決処分の報告について


報告第26号
専決処分の報告について


報告第27号
専決処分の報告について


報告第28号
専決処分の報告について


報告第29号
専決処分の報告について

【後日送付分】

議案第74号
平成30年度市川市一般会計補正予算(第5号)
全会可決

【追加議案】

議案第75号
固定資産評価員の選任について 全会同意

議案第76号
教育委員会委員の任命について
全会同意


議案第77号
公平委員会委員の選任について
全会同意


議案第78号
公平委員会委員の選任について
全会同意

 
※議案第58〜67号、74号(予算関係)の詳細については、財政課のページをご覧ください。
※上記以外の議案の詳細、提案の理由については、総務課のページをご覧ください。
※市長の施政方針、教育長の教育行政運営方針はそれぞれのリンクを開いてご覧ください(別ウィンドウで開きます)。

議員発議

発議第32号
市川市議会委員会条例の一部改正について
全会可決

発議第33号
妊婦が安心できる医療提供体制の充実と健康管理の推進を求める意見書の提出について
多数可決


発議第34号
食品ロス削減に向けてのさらなる取り組みを進める意見書の提出について
多数可決


発議第35号
農林水産物・食品の輸出力強化を求める意見書の提出について
多数可決

発議第36号
UR賃貸住宅ストックの活用を求める意見書の提出について

多数可決

発議第37号
名護市辺野古沿岸部への土砂投入の中止を求める意見書の提出について

否決

請願

請願第30-10号

幕張メッセを武器見本市(MAST Asia2019、およびDSEI JAPAN2019)の会場として貸し出さないよう県に求める請願
不採択

請願第30-11号
「東海第二原発の運転期間20年延長のストップ」の市川市議会決議を求める請願 不採択
2019年03月11日(月)   No.4049 (議員活動)

カラオケまつり

今日は、市川カラオケ連合会主催のカラオケまつりがありました。審査のないイベントなので、のびのび歌う方が多いように感じました。
2019年03月10日(日)   No.4048 (プライベート)

女性地方議員「増えない」4割 統一地方選1期目の声

「女性候補を増やそうと10人くらいに声をかけたけど、全滅でした」


 北海道旭川市議の1期目、品田登紀恵さん(65)は統一地方選で4月に行われる同市議選に向けて、昨年秋から女性候補探しに明け暮れてきた。市議会(定数34)の女性議員は7人。候補者男女均等法が昨年春に施行され、仲間を増やす好機ととらえたからだ。

 だが「勤め人は退職すると年金や健康保険が不利になること、主婦は選挙費用が高いことが議員を志す大きな壁になる」とため息をつく。「家族の理解と協力が不可欠だけど、妻が自分より前に出るのを嫌がる夫も少なくない」。女性2人が新たに立候補することになったが、現職の女性2人が引退する予定で、女性議員を大きく増やすのは難しい状況だ。

 朝日新聞社は、4年前の統一地方選で初当選した女性議員約540人にアンケートを行い、316人から回答を得た。昨年、国会や地方議会の選挙で男女の候補者数をできる限り「均等」にするよう政党に求める同法ができた。これによって女性議員が増えると思うか尋ねたところ、「増える」は29%で、「増えない」の41%が上回った。

 政党が候補者を擁立する都道府県議や政令指定市議の回答で「増えない」は4割弱にとどまったが、無所属の議員が多い町村議では5割弱に及んだ。18歳未満の子どもがいるという人でも5割弱が「増えない」とした。

 期待が低い背景には、家族や地域の「壁」がある。

 「増えない」と思う理由は「家族の理解がないと立候補に踏み切れない」「地域の住民自治組織が男性だけの意思決定で動いている」(いずれも町議)といった意見が多かった。「家事、育児や介護の大半を女性が担わざるを得ない状況で、男性と同じように活動することには無理がある」(市議)との声もあった。

 議員活動と生活を両立する上でのハードルを選択肢の中から三つまで選んでもらったところ、「夜の会合や週末の行事が多い」が40%で最も多かった。「子どもや家族が体調不良のときに休みにくい」と「泊まりがけの視察など出張がある」も23%だった。男性中心の社会で長年かたちづくられてきた慣習や意識が、立ちはだかっているようだ。

 ただ、4年間の議員生活で得た「手応え」もにじむ。今後のキャリアについて、「2期目を目指す」が89%を占め、「1期限りで引退する」は3%だった。

 地方議員を家族や友人に勧めたいか尋ねると、「どちらかといえば」を含めて計47%が「勧めたい」と答えた。「勧めたくない」は、「どちらかといえば」を含めて計37%だった。

 議員を志す女性へのメッセージ欄にはこんなコメントが並んだ。「女性が声を上げることが今の政治を変えていくために必要」「生きづらさは、ときに素晴らしい政策のタネになる」

 アンケートは、前回統一地方選で初当選した女性議員560人のうち、辞職するなどした16人を除く544人を対象に実施。昨年12月以降、ウェブサイトや郵送などで回答を求めた。回収率は58%。内訳は、都道府県議42人▽政令指定市議30人▽特別区議28人▽指定市を除く市議153人▽町議53人▽村議10人。(
2019年03月09日(土)   No.4047 (議員活動)

授業をなめるトップアスリート 問われ始めた学業軽視

2020年東京五輪でメダルを狙えるある選手について、その選手が通う大学の関係者がこぼしている。


 「学業への態度がひどい。欠席する授業も多く、リポート提出もしないことがあり、多くの先生が『単位を与えたくない』と話している。まじめに努力すれば卒業できるのに、授業をなめきって競技以外はしようとしない」

 スポーツ推薦の大学生の学力不足や学業軽視は今に始まった問題ではない。それが、ようやく正面から問われ始めている。同じ大学の現役教授が、実情を明かす
2019年03月08日(金)   No.4046 (議員活動)

保育所の選考、AI導入で230時間→数秒 大阪・池田

大阪府池田市は、保育所などに入所する際の選考に人工知能(AI)を2019年度から導入すると発表した。これまで職員が延べ約230時間かけていたが、AIが数秒で判定。結果通知が今より1カ月程度早くなる。市によると、保育施設の選考にAIを導入するのは府内の市町村で初めてという。

 市によると、今年4月の保育施設の入所申し込みは昨年12月にあり、希望者約700人が、保育所や認定こども園など24施設の利用を申し込んだ。

 希望する施設や家庭状況をはじめ、きょうだいで同じ施設に行きたいといった細かいニーズに配慮しながら、職員4、5人がパズルのような複雑な手作業で選考。決定通知は今年2月中旬〜下旬に希望者に届いた。

 AIによる選考は、富士通が開発した新しいシステムを使う。職員が申し込みデータを入力すれば、どの施設に割り振るかをAIが瞬時に判断。この時間短縮によって、決定通知を届けるのが1カ月程度早くなる見込みだ
2019年03月07日(木)   No.4045 (議員活動)

体罰禁止を明記の改正案、違反時の罰則は設けず 厚労省

親権者や児童福祉施設の施設長らが「しつけ」として虐待することを防ぐため、厚生労働省は体罰の禁止を児童福祉法や児童虐待防止法などの改正案に明記する。民法が規定する親権者の子どもへの「懲戒権」のあり方については、改正法施行後5年をめどに検討する。今月中旬に改正案を国会に提出し、来年4月の施行を目指す。

 5日の自民、公明両党の会合で法案概要を示した。

 民法の「子の利益のための監護及び教育に必要な範囲内で子を懲戒することができる」という規定との関係で、厚労省は懲戒権に体罰は含まれないと判断。児童虐待防止法などに体罰禁止を明記することで、「懲戒権に基づき体罰が認められる」と解釈される余地をなくすことにした。

 与野党に「懲戒権がしつけを口実にした虐待につながりかねない」との意見があることを受けたもの。ただ、体罰禁止に違反した場合の罰則は設けない。
2019年03月06日(水)   No.4044 (議員活動)

議員なり手確保へ兼業要件を明確化 高知・大川村が条例

議員のなり手確保に向けて、高知県大川村議会(定数6)で4日、地方自治法の兼業制限の規定を明確化した条例案が全会一致で可決され、成立した。4月16日告示の統一地方選の村議選から適用される。

 同法は、議員個人や議員が経営に携わる団体が、所属する自治体と請負関係になる「兼業」を制限している。該当要件の解釈は各地の議会に委ねられている。村の人口は約400人。仕事で村と関係する住民も多く、法に触れるおそれがあることが立候補を妨げる一因と指摘されていた。

 条例では、議員が兼業できる要件を独自に示し、明確化した。総務省の通知に沿って、村から補助金の交付を受けたり、施設の指定管理者に指定されたりしている法人の役員となることは兼業に該当しないと明記。職務執行の公正さなどを損なう恐れが低い場合、村からの請負金額が事業収入の主要部分を占める法人でも役員を兼ねられると定めた。村が事業内容を精査し、兼業可能な企業や団体の具体名を村長が毎年度公表するとしている
2019年03月05日(火)   No.4043 (議員活動)

体罰禁止の法定化、首相が表明「実効性ある対策を準備」

安倍晋三首相は4日の参院予算委員会で、千葉県野田市で小学4年の女児が死亡し、両親が傷害容疑で逮捕された事件を受け、今国会に提出する児童虐待防止法と児童福祉法の両改正案などに体罰禁止を盛り込む方針を明らかにした。

 首相は、改正案について「体罰禁止の法定化や、児童相談所の弁護士配置の促進、DV(ドメスティックバイオレンス)対策との連携強化など、実効性のある対策を盛り込むよう準備を急がせている」と答弁した。国民民主党の桜井充氏の質問に答えた。
2019年03月04日(月)   No.4042 (議員活動)

浦和と大宮の合併、成功したのか 当時の両市長に聞く

「平成の大合併」の埼玉県内第1号はさいたま市だった。文教の浦和市、商業の大宮市としてライバル関係にあった両市が2001年5月、与野市とともに一つになった。その後、岩槻市も加わり、今や130万都市に。ライバル関係は変化したのか、政令指定市移行は成功したのか。合併当時の浦和、大宮の両トップに聞いた。

 合併と政令指定都市はセットだった。浦和と大宮は明治の頃から、何度も合併話があり、合併で政令指定都市にと機運が盛り上がった。浦和、大宮、与野に入り組むさいたま新都心への省庁移転というタイミングと地の利もあり、天、地、人がうまくかみ合った。
2019年03月04日(月)   No.4041 (議員活動)

いだてんに「受動喫煙シーンやめて」 機構指摘、反発も

NHKで放送中の大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」に受動喫煙場面が頻繁に出てくるとして、公益社団法人「受動喫煙撲滅機構」が「受動喫煙シーンは、今後絶対に出さないで」などとNHKに申し入れた。機構への反発も出て議論を呼んでいる。

 申し入れは2月18日付。テレビや映画で過去の時代を再現して描く場合、職業・身体・民族などに関する差別表現は別の言葉に置き換えられるようになっている例を挙げ、今作の受動喫煙の場面の放送を疑問視。「受動喫煙を世間に容認させることにもなる」と訴える。

 「時代に逆行し受動喫煙被害の容認を助長する恐れのある表現は看過するわけにはいかない」として、今後は受動喫煙の場面を出さないことと、番組内での謝罪を求めた。同機構の担当者は「車内や食事中の喫煙シーンが非常に気になった」と指摘する。

 申し入れに対しては批判の声が上がる。いだてんが主に描くのは、1910〜60年代。今よりも喫煙が一般的だった時代だからだ。

 受動喫煙防止の活動に取り組む元陸上選手の為末大さんは、ツイッターで「(申し入れは)無視していい。歴史は歴史で、その時代に事実だったものはそのまま残すべきだと思う」と投稿。取材に対し、受動喫煙問題にはあくまでも「表現への規制ではなく、喫煙者や子どもたちへの教育を通じて対応すべきだ」と語った。SNS上などでは、好ましくない行為や情景を表現するなと言い出したら、殺人や時代劇の斬り合いも描けなくなるなどと指摘する声も多数上がっている。為末さんも「表現は極力、自由で多様であるべきだ」ともいう
2019年03月03日(日)   No.4040 (議員活動)

子ども会の役員会

私が育成会長をさせて頂いている、門前子ども会育成会の役員会がありました。年度内に行う予定の歓送迎会や新年度の計画などを検討しました。もう、一年が終わります。
2019年03月02日(土)   No.4039 (プライベート)

子育て手伝う「ばーば」の本音 孫が可愛いだけじゃない

共働き夫婦が増え、ばーば(=自分の母親や義母)の協力なしにはやっていけないという声を多く聞くようになりました。ママたちは口をそろえて「感謝しかない」と言いますが、ばーばたちの本音は? それを聞くためVERY4月号では別冊付録「ばーばVERY」という小冊子を作りました。


 どんなときにばーばを頼りにするかというと、病児保育が取れない日にあてにするという声が多数。週に1日保育園のお迎えを代わってもらう、幼稚園帰りにお稽古に連れて行ってもらう、毎週末時間を決めて預かってもらい1人で動ける時間を作ってもらうなど、頼り方もさまざま。作りおきのお総菜を置いていってくれるのが助かるという声も。遠方のばーばなら、夏休みなど長い休みに数日預かってもらい、自分は都内で働くという話も聞きました。

 よくいわれる孫のお世話疲れや世代間の子育てギャップなど課題を棚上げするわけではないけれど、今回の取材で強く感じたのは、ばーばは単に孫可愛さでその労を買って出てくれているわけではなく、働く娘を応援したいという気持ちが先に立っていらしたこと。

 もちろん誰もがばーばに頼れるわけではありません。もう孫育てはご免という方もいれば、すでに他界された方も。最近は、自分もまだ現役でという働くばーばも。ばーばに頼れる状況でなかったら、じーじでも、ママ友でも、きょうだいでもいい。今は格段に便利になったシッターサービスや家事代行サービス、自治体の支援システムを利用して、別の誰かに頼る方法を探せる時代です。自分1人で、夫婦2人だけで頑張りすぎることはない。取材した昭和女子大学総長の坂東眞理子先生はそれを「求援力」と言われていました。大事な子どもたちを守るために、ママたちに必要な能力であると。そして、感謝の気持ちを形にすることも忘れずに。

 私はと言えば、子育ても仕事も雑になり、これでよいのかと思うことも。それでもたくさんの人に支えられている実感が、前を向く原動力になっています。
2019年03月01日(金)   No.4038 (議員活動)

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